つばきの釉薬の丸いお皿(小皿)
釉薬 | つばき |
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サイズ | 長さ10cm / 幅10cm / 高さ3cm |
素材 | 陶器 |
商品番号 | plate_circle_005 |
説明
つばきから作った釉薬を使用した小さ目のお皿です。2種類のタイプを用意しています。
マットな表情で普段使いにとても便利な小皿です。和食に洋食に、調味料を入れるお皿としても便利です。

釉薬はつばきとは思えない深みのあるこげ茶に金色のようなアクセントが特徴です。

数を揃えて、それぞれ違う表情を感じるのも楽しめそうです。
【タイプA】—–売り切れました—–
濃いめのこげ茶に少し金色が散らしてあるような模様の小皿です。




【タイプB】
同じつばきでも少し明るめの茶色が特徴で、天の川のような模様がふんわりと浮かんでいる小皿です。




● ご購入の注意 ●
手作りによる特徴
釉薬の流れや、石はぜなど、自然の美しさや手作りによる個体差を楽しめるのも陶器の魅力です。満願寺窯の作品は轆轤(ろくろ)を使わない手びねりです。植物による自然灰釉を使い薪で焼くことで、土や植物の個性が陶器に現れ、ひとつひとつに個性があります。
垂れ / 釉だまり 表面に釉薬が垂れた状態や、底に溜まった状態も含めてデザインされた作品です。 貫入 釉薬のひび模様で、貫入の現れ方により価値が高まる場合もあります。 焼きむら じっくりと火を入れた手作りならではの火色を感じるものとして楽しまれます。 鉄粉 鉄分が多い土は深い色合いになり、鉄分が表面に黒い点となって表れます。 石はぜ 土に含まれる石が表面に現れることで、陶器の風合いや景色として楽しまれます。